コラム

感染症を食い止めろ!水際作戦!!

こんにちは。正月気分が抜けないまま太り放題の日々を過ごしております。明日からの3連休でとどめを刺そうと思っております。さて、あの舛添さんが感染症対策に対して物申しておられましたので紹介いたします。

舛添氏「日中韓の連携を」東京五輪感染症対策に言及
舛添要一前東京都知事(71)が、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催時における感染症対策について、「空港での検査を徹底する必要がある」との考えを示した。

舛添氏は9日、ツイッターを更新し、歌手ジャスティン・ビーバーが、ダニを媒介とする細菌によって感染する「ライム病」と診断されたことを公表したことや、中国・武漢で新型コロナウイルスによるものとみられる肺炎がまん延している状況に言及し、「人類の歴史は感染症との戦いである。東京五輪、感染症対策も必要である。国、東京都に万全な準備と対応を求めたい」とした。

その後のツイートでは「2009年、日本に新型インフルが襲来したとき、私は厚労相として昼夜を問わず対応したが、水際で食い止めるのは難しかった」と振り返り、「日中韓の連携を強め、空港での検査を徹底する必要がある」とした。

ふむふむ。大いに賛成です。先日正月にのっかり、飛行機にも乗っかってみました。保安検査場は、大混雑。特に冬場は、着ている服の量も多いので1名ずつにかかる時間が半端ありません。あれを徹底的にやったらパンクしますね。そりゃゴーンさんも余裕で出れるってもんですよ。1人ずつを全ての感染症にかかっているかいないかを判別する技術は存在しません。だとしたら、感染している方がいることを前提としていかにパンデミックを防ぐかが重要かと思います。それを可能にするのは、次亜塩素酸水しかありません!と断見してみたいこの頃です。パイプシャワーから約10ppm程度の細かい(目には見えない)次亜塩素酸水を噴霧し続けることで100%は無理としてもそこに近づけるのではないか。せめて飛行機から降りて来た時のタラップ廊下のようなところだけでも噴霧器で対応しておくとかでもだいぶ違うと思います。もしくは飛行機の中自体でも良いですね。ものすごく乾燥しますからね。

販売店の皆様ぜひ2020は、空港と港へHASH for Proを置いていただき、日本を世界中の感染から守り、日本に来ていただく外国の方々も感染から守ることをやっていただけたら企業冥利に付きます。

新年早々、世界的電機メーカーからの提携の話や、海外からの受注など弊社もグローバル展開を急速に迫られています。HASH for Pro自体はもちろん、弊社の体制も強化していかなくてはと言われている中で、私は大丈夫でしょうか、、、

新成人の皆様おめでとうございます。当時の自分に言いたい。勉強しとけよ、、、そして、突然太るぞ!と。

それでは皆様良い3連休を♬

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